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Re: 熱帯夜

http://xmny3v.sa.yona.la/60

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>寝る時はエアコン切って窓開けて寝るようにしているが

私もそうしたいのですが。。。

最近はぜんぜん無理。窓を開けると湿度が上がって不快なので,

昨夜は「エアコン(ドライ)弱め2時間タイマー+氷まくら」でした。

それでも朝は暑い。

posted by xmny3v | reply (0)

Re: sa.yona.la

それがいいと思います

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Tumblrに関するこんな記事を思い出しました


ある程度見通しが悪い方が面白いのかも。

posted by xmny3v | reply (1)

サングラス

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しっかり逆さパンダだ。

posted by xhsp6j | reply (0)

サラリーマンNEO

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今回はスペシャルだった。

http://www.nhk.or.jp/neo/

毎週楽しみにしている。このクオリティはすごい。寿命の短そうなお笑いタレントを出して刹那的なばかりの民放はぜひ見習ってほしい。といっても,これはゴールデンタイムでやれる番組ではないが。

posted by xmny3v | reply (0)

雷句さんの訴訟に関して5(そろそろ最終回)

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数ある少年マンガ編集部の中でも、サンデー編集部は、作品に対する愛情がかなり強いほうだと思う。

アンケートの結果が良くなくても、すぐに打ち切ったりしないしね。

それはたぶん、作家と編集さんが打ち合わせを繰り返して、ともに産みの痛みを味わっているからじゃないかな。

連載作品には自分の子供に似た感情があるのではないだろうか。いいすぎか?


とにかく天才的な新人が持ってきた作品を、ポンと載せてみて、ダメなら即終了、みたいなやり方とは違う。

作家と共に作るこの地道なやり方が、売り上げにつながって、読者に受けるのかと言えば、それは分からない。

でも僕はこういうやり方が、なんとなくサンデーっぽくて好きだ。


ライクさんの作品、「金色のガッシュ」も、初めての連載だし、そうとう打ち合わせを繰り返し、

ネームを切った上での連載だったと思う。編集部の人たちにも、かなり愛着のある作品だったのではないかな。

担当になった編集さんも、それぞれ愛情をもって尽力した事と思う。


でも、問題が起きてしまった。原稿の紛失と、ライクさんの憤慨。

この騒動の原因は、単純にサンデー編集部のシステムの甘さにあったと思う。


原稿を紛失した件は、管理体制のシステムが甘かった。

ライクさんの編集者への憤慨も、システムで回避できたかもしれない。

漫画制作の編集さんと、ビジネス系の編集さんを分けるとかね。ライクさん専用のシステム、難しいか。

けど今回の事を教訓にして、二度と同じ事が起こらないようにしないといけない。


残念だけど、今回の一件では、ついにライクさんと編集部の関係を修復する事はできなかった。

ライクさんの不信は、手をつけられないほど大きくなってしまっていた。

ライクさんを見ることすら、ガンをとばしていると、受け取られるくらいに。

そうなってしまっては編集部の言葉を届ける事は、難しかったと思う。


そして連載終了から数ヶ月経ち、突然の訴訟。本当に突然だった。

僕の聞いた話では、編集さんとライクさんは木曜日にグッズの売り上げについて話をし、

話はまとまり笑顔で別れたのに、金曜日には訴訟されてた上にブログでボロクソに名指しされていて驚いた、

との事だった。編集さんは、訴訟なんてする前に、その件について、直接話して欲しかったと言っていた。


どうしようもなかった感じがしないだろうか。

ライクさん騒動は、サンデー編集部が作家や作品を大切に思っていても、防げるものではなかった。

僕が一番言いたいのは、ここ。愛情を持っていたとしても、こういう事態は起こりうる。


なのにもかかわらず、はじめのエントリーで書いた、この現状だ。


ライク派の人は口々に叫ぶ。超エリート思考の編集部員は、漫画家なんて金を生む機械としか思っていないと。

高圧的な態度でライクを追いつめたんだと。ライク万歳、編集部は糞。口頭弁論で巻き起こる拍手。

サンデー編集部は腐ってる。名指しの非難も当然だ。漫画家なめるなよ。いまこそ小学館に鉄槌を!


だから、サンデー編集部はそんなとこじゃないんだって。なんで知らない人たちの事を、そんなに憎めるんだ。

サンデー編集部は、ライクさんにも、ガッシュにも、愛情を持って臨んでいたのに、

徒党を組んで叩かれる、この悲しさときたら、ないよ。

posted by ggdg5z | reply (2)

楽天で

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楽天のある店舗をよく使っているが、ある商品の2箱セットx2を注文したら、届いたのは2箱セットx1(もしくは1箱x2)だった。受け取ったのは金曜だったけれど、忙しかったので先ほどメールで連絡した。果してちゃんと対応してくれるのか。

posted by xhsp6j | reply (1)

Re: 暑いよー

http://xmny3v.sa.yona.la/57

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どちらにお住まいですか


東北人に東京の暑さは耐えられません。。。

夜が,ありえん

posted by xmny3v | reply (1)

http://xmny3v.sa.yona.la/56

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外食が多い。食費かかりすぎ? でも自炊とかもうやる気しない。なんだかいろいろごめんなさいだ。ああ。

posted by xmny3v | reply (0)

雷句さんの訴訟に関して4.5

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文章は書いたのだけど、金曜の夜にまで、訴訟だどうのの話をしたくないので今日はアップしません。

なんか自分の書いている事が、ここの雰囲気と合ってないなという事は十分感じている。


この件について書き出したときに、もしかしたら大荒れになるかなとも思った。炎上というやつ?

サヨナラ、初の炎上になったとしたら、それはそれでどうなるんだろう、とか思ってたんだけど、

やっぱりここはそういう感じにならなそうだね。落ち着いている雰囲気があると言うか。

匿名なのだけれど、自分の記事もある手前、暴言も吐きにくい、のかな。

気持ちよい言葉を書き続けたいから、人を気持ち悪くする言葉は書かない。という人間らしい自然な自重。

今更ながら、うまいことできてるなー。暴言用の、アカウントを取るのなら別だけど。


あ、あと、返信をくれている人、どうもありがとう。

ひとつづつ返すとエントリーが増えちゃうので、ここでお礼を言わせてください。

いただいている質問に関しては最終回あたりでまとめて回答しますね。


ではまた月曜日に。みなさん良い週末を。

posted by ggdg5z | reply (2)

@図書館

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ちょっと休憩中

posted by xmny3v | reply (0)

Replay

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あの時 送れずじまいだったメール

未送信ボックスに入ったまま


今なら送れる?

あの内容のまま


読み返しては打ち直し

打ち直しては躊躇って

結局は送れないまま


一人になったって聞いて

「今なら」って思ってみたけど

そんなに簡単じゃない

27文字だけなのに

posted by rh4ach | reply (0)

honey

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誰にも話せない 言葉にできない

この想いは いささか尋常ではない


人伝えに聞いた あなたのこと

どうでもいいよ とか思ったけれど

内心 嬉しく思えたり


同じ気持ち 味わったはず

「知らなくてもいいこと 知ってしまったから」

だなんて そんな言葉 言わせない


いつまでも幸せにさせない

これで終わったわけじゃない

積もり積もったこの思い

逆襲の火蓋が切って落とされる

posted by rh4ach | reply (0)

雷句さんの訴訟に関して4(返信ありがとう)

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という訳で前回は漫画制作の現場が魂のぶつかり合いだと書いた。

だから、罵詈雑言が飛び交う事も少なからずあるし、

前回も言ったけど、そんな罵詈雑言浴びせる編集がおかしい、という意見こそ、おかしい。

この点は、ライクさんもブログで認めているところだ。ケンカ腰だったが一緒に作ってくれていた編集はいたと。


では、なぜにこんなにこじれてしまったのか。その原因は大人の現実にある、と思う。

編集さんには、作家と一緒に漫画を作る事の他に、どうしても避けられない仕事がある。それが、ビジネスだ。


以下はあくまでもたとえだけれど、

グッズのための、カラーイラストを描いて欲しい。本誌のポスターを描いて欲しい。

映画のために、新しいサブキャラを登場させて欲しい。ゲームのために、必殺技の効果を追加して欲しい。

アニメのために若干設定を変更して欲しい。発行部数のために、ストーリーを変更して伸ばして欲しい。とかね。

作品を社会的にも、人気をとって盛り上げようとするなら、こういう事って必ず出てくる。


それは編集さんの意思とは関係なく、仕事として担当する作家にお願いしなくてはいけない。

そしてこのビジネス系のお願いは、売れっ子になるほど増える。


漫画制作とビジネスを分けて考えられればいいのだろうが、ここから先は僕の予想だけど、

ライクさんはここで混乱したんじゃないだろうか。


ライクさんからすれば、さっきまで熱く打ち合わせをしていた、同じ編集さんが、

急に熱のない、しかも物語にプラスになるとは思えない要求をしてくる、と映る。

打ち合わせと作画で、全然時間がない事を分かっているはずの編集が、余計な仕事をお願いしにくる。


さっきまでの熱い言葉はなんだったんだ?


そして、そこで、スイッチが切り替わった。

あいつは、おれを、馬鹿にしていただけなんじゃないのか。


一度そう思ってしまったら最後、編集さんを信じる事ができなくなったのではないだろうか。

一緒に作品を作ろうという情熱をもって訪れる編集を、一企業の手先としか思えなくなったのではないだろうか。

それが僕の思う、今回の騒動のカラクリ。

ライクさんのブログを読むと、担当につく編集さんが、代を重ねるにつれ、

どんどん態度の悪い人に代わって行く様子が見て取れる。悪い人から、いい人に代わった例はない。

これは、ライクさんの編集者への不信が、どんどん大きくなっていったからではないのかな。

そしてついに、会ったその時からニヤニヤしガンをとばし喧嘩を売ってきた…、までに至る。


あくまでも予想です。もしかしたら本当に、代を重ねるにつれて悪い編集者に代わったのかもしれない。

僕も、サンデーの編集さんを全員知っている訳ではないし。だけど、少なくとも実名をあげられたうちの一人、

僕の担当編集者さんだけは、そんな人ではないと断言できる。


とは言っても、過失があるのは小学館、ライクさんは被害者だ。僕はそこを覆したいんじゃない。

僕が言いたいのは…、長くなったのでまた後日。そろそろまとめるよ。いただいている質問もあとでまとめて。

posted by ggdg5z | reply (1)

Re: そうかコーヒーか

ぐああ

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としょかんやすみかよ

へなへな

posted by xmny3v | reply (0)

雷句さんの訴訟に関して3(長文と愚痴ごめん)

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前回、小学館の編集部員は、庶民的で普通で温厚な人たちだと書いた。

でも世間の評判は違う。悪評多いよ、と思うかもしれないが、そこには以下の事情があると思う。


モノ作りの現場というのは、激熱です。漫画制作の現場は、製鉄工場みたいなもので、

あっつあっつの鉄のかたまりを漫画家と編集者が叩き上げて作り上げる。

本気でいいものを作ろうと思ったらね、魂と魂のぶつかり合いだ。


ここのシーンでは友情の力で敵を撃破したほうがいいと思う!

いやここでは努力の力で敵を撃破したほうがいいと思う!

こういう理由で、こうだから、友情なんだ!

いやこういう観点から見れば、努力なんだ!

友情がいいに決まってんだろ、バカ編集!!

努力がいいに決まってんだろ、クソ作家!!


こんな分かりやすい形はないだろうけど、そうやってヒートアップしていく。

お互い譲れない信念があったりするからだ。罵声が飛び交う事もあるだろう。本気のぶつかり合いに、

言葉を選んでなんかいられない。庶民的で普通で温厚な人たちでもだ。


編集が口出しせずに、作家の好きなように全て描かせる、という手もあるだろうけど、

最終的に作家の好きなようにやらせても、作品を叩き上げる打ち合わせは、あるほうがいい。

それによって、鋭さや強度が増すからだ。


だから、ネット上で見受ける、編集のキツい言葉ってのは、いきなり投げられた訳ではなくて、

絶対そこに至る過程がある。

そしてこの打ち合わせを、当事者でない人が外から見て、

バカとか無能とか三流とか、そんな乱暴な言葉を使うなんて、小学館社員の素養が疑われる! 

なんて言うことは、ナンセンス。まったくナンセンスだ。


編集にこんなひどい事を言われました。ひどい事されました。なんて被害者ぶってる漫画描きが

とても多かった事が、今回の事態を招いたと思う。同じ漫画描きとして、それが残念でならない。

編集にこんなひどい事を言われました。ひどい事されました。なんて事は、ギャグにしかしちゃいけないんだよ。

編集者と漫画家の真剣勝負に、味方を集めてどうする。

いいもの作ろうとガチでぶつかってきた編集者に、ブログの仲間で袋叩きですか?


と、編集寄りの事を言ったけど、そもそも作家にやる気をなくさせてしまったら、それはどうかと思う。

ただ今回のライクさんの件では、まだカラクリがある。

僕の言い分とライクさんのブログとの温度差を埋めるカラクリ。でも長くなったのでそれはまた後日。

posted by ggdg5z | reply (2)

そうかコーヒーか

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家にコーヒーメーカーがあって,粉を買ってきていれるのだが,夏は暑いのでめったに飲まない。昨日冷房のついでに久しぶりにいれて飲んだらテンションが上がった。

明日は図書館で修論を進める予定。筆がのらないときは蓋つきのアイスコーヒーでも買って飲めばいいのか。

がんばるぞ。

posted by xmny3v | reply (1)

Re: http://qyz7u9.sa.yona.la/9

そこら辺の事も

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後日書きますね。


責任がないとは言いません。でも編集さんが、一番言っていたのは、

訴訟とか起こす前にちゃんと言って欲しかった、話を聞きたかったし、聞いて欲しかった、という事です。

posted by ggdg5z | reply (1)

雷句さんの訴訟に関して2(長文ごめん)

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駄文の続き。サンデー編集部が袋叩きにあっている件について。


編集部の人は、いい人ですと書いたら、いい人とは主観だという指摘をいただいた。

それで思いついたのだが、もっと具体的な主観を書いていこうと思う。


だって、ライクさんのブログの、担当になった編集は全員ガンを飛ばしてきた。

電話を叩きつけられた。これって全部主観じゃないですか。

片側からだけの主観を一方的にインプットされる状況が、

ライク万歳、編集部は糞、という流れを招いたとも思えるし。


で、僕が思う、サンデー編集部とは、と言う話。

みんな小学館サンデー編集部ってプライドの高い超エリート集団、漫画家みたいな低学歴は見下している、

みたいに思ってるかもしれないけど、そんな雰囲気は全然ない。

編集部行ってみると分かるけど、すごい庶民派なとこですよ。まるで下町の小企業の事務所みたいな。

集英社とかと違って、編集部に受付とか無いし。そういう堅苦しいもの一切なし。

通路からいきなり編集部員の机が並ぶ。(持ち込みいくとここで戸惑うのだが。)

古いコピー機が2、3台、使い古されたファックスが1台。と使わないけど予備1台。オシャレ感とか一切ない。


で、編集部の人たちは、これまた普通の人たち。知っている限りは。

あたりまえだけど普通に挨拶もしてくれるし、時間があいてればにこやかに雑談に応じてくれるし、

人にもよると思うけど温厚な人が多いと思う。編集長さえ、無名の僕に気を止めてくれたりね。

いたって普通、庶民的。言われてるようなエリートな感じなんて全然しない。

仕事に対する姿勢も、どうやったらこの時代に売れて生き残れるかの答えを

作家とともに模索しながら進めているという印象。こーしたら売れる!なんてルーチンが

通用しない時代なのを十分承知している感じ。高圧的な雰囲気はないです。


まあ庶民的だからこそ、原稿をなくしてしまいそうな匂いはしてたかもしれない。

でもそれって、漫画に愛がないとか、そういう事じゃなくて、単純にシステムが甘かったって事だと思う。


それが致命的に糞なんだよ!!って、ライク派の人は言いたいんだろうけど。


原稿をなくした件については、たしかに言い訳できないと思っている。でも、前述したような人たちなのだ。

すごい反省しているし、しっかり管理していくと言っていた。それに伴い僕は預けていた原稿を返却してもらった。

その人たちにまだ鞭を打つかい。


訴訟自体は、僕は悪くなかったと思う。原稿を大切に。いいじゃないか。

僕がおかしいと思うのは、そこに更に憎悪がのっかってるこの現状。

そーなんですか、小学館編集部は無能な人の集まりなんですね、分かります。

とか言われそうだが、だからそーゆう憎悪がどこから湧いてくるのか。


なんでこんな事になったのか、それはモノ作りの現場特有の魂の熱さに問題があると思う。

長くなったのでそれはまた今度。

posted by ggdg5z | reply (2)

最近のお気に入りは

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「ぷにぽり」

posted by xhsp6j | reply (0)

夏バテかなあ

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食欲がないわけじゃないんですが

posted by xmny3v | reply (0)

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